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メルと歩けば

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六甲最高峰……手前で折り返し

先週末は、ロックガーデンから六甲最高峰手前の一軒茶屋まで行き、
折り返して帰ってきました。

本当なら、山の会の例会の「歩荷トレーニング」に参加したかったのだけど、
この日はハイキング上級(=登山初級)の歩荷トレーニングの日。

8kg以上の荷物を背負って7時間余りを歩くのは、今の私には無理と思って、
一人で自主トレをしたというわけです。
(ハイキング上級というのは、当山岳会独自のクラス分けです)

仲間と歩く山も楽しいけど、自分のペースで一人で歩くのもまた楽しい。


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雨ヶ峠の手前では、コアジサイが咲き始めていました。

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雨ヶ峠を過ぎたあたりで、本庄橋跡方面を望む。
この景色がお気に入りです。


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ヘビイチゴが真っ赤に色づいていました。

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たわわなサルトリイバラの実。
秋になると真っ赤に色づいて、リースの飾りなどに使われます。


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七曲りの登山道に覆いかぶさった卯の花。

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イボタノキの花。


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帰りに横池に立ち寄りました。
スイレンが咲き始めると、ハイカーの姿が増えます。
みんな楽しみにしてるんですね。

この日は涼しくて、7kgの荷物を背負って行ったけど
それほど疲れませんでした。
2週間前の暑い日に行った時は、荷物は5kgほどだったのにへとへとになって、
雨ケ峠でリタイヤして東おたふく山登山口に下ったんです。
暑さが一番のストレスかもしれません。

この日の行動時間は5時間20分。移動距離14.7km、高低差848m、
累積標高上り1682m/下り1801mでした。


# by mell1999 | 2019-06-10 16:22 | 山歩き | Comments(4)

近江八幡でスケッチ

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少し前に、絵画教室で野外スケッチに行ってきました。
外でのスケッチなんて、一人では気恥ずかしくてできないけど、
皆さんと一緒だと、心強いし楽しい。

平日とはいえ近江八幡は観光客がたくさん行きかって、
なかにはスケッチブックをのぞいていく人もいて、
やっぱり恥ずかしかったですけどね。

午前中から昼過ぎまで2時間半ほど描いてもできあがらず、
あとは家で描き足しました。
山を歩く2時間半はどうってことないけど、
じっと座って描くのは意外と疲れました。

冬は寒くてじっとしてられないし、夏は暑いし、
屋外スケッチができる期間はわずか。
涼しくなったら、またどこかに出かけたいです。


# by mell1999 | 2019-06-08 14:09 | 色鉛筆・水彩画 | Comments(2)

パエリアの絵を着彩しました

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4月に下塗りをした料理の絵の着彩が終わりました。
なんと、下塗り完了から1カ月もたって続きを描いたという……。

先生には、「料理を描きなさいと言われたから描きました」
というのではだめで、作品としてタイトルまで考えて描きなさい
と言われました。(実際、「料理の絵」の練習くらいに考えてました)

で、タイトルを考えた。
『休日のブランチ』……です!
ランチ、でもいいんだけど、ブランチの方が語呂がいいでしょ。
青空の下で、みんなでテーブルを囲んでるって感じです。

また次回のレッスンの時にこれを見ていただいて、
あれこれと、アドバイスをいただくことになります。

全体的にもっとはっきり影を入れた方がいいかなと、
アップしてみると自分でもあれこれ気になってくるけど、
ひとまずこれで見てもらうことにします。
(それも一カ月先……)



# by mell1999 | 2019-05-23 16:17 | 色鉛筆・水彩画 | Comments(0)

新緑の桟敷ヶ岳を歩いてきました

先週末は京都北山の一つ、桟敷ケ岳に登ってきました。
地下鉄北大路駅から、地元の自治振興会が運行するバスに乗っていくんですが、
このバスが1日2本しか運行していないので、
行きも帰りも、乗り遅れると厄介なことになります。

バスを降りてしばらくは林道歩き。
志明院というお寺の脇から山道に入ります。
登山者が少なく、踏み跡も不鮮明なところが多いので、
慣れた人と一緒でないと行けそうにない。
けれど、雲ケ畑岩谷川沿いの登りは、
急坂や岩場のない歩きやすい登山道で、
新緑に包まれてとても気持ちのよい山歩きになりました。


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途中の薬師峠にいらっしゃった六地蔵。
五体しか写ってなかった。



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杉の植林地帯を抜けると、山頂近くは馬酔木の森になっています。

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山頂手前には鉄塔が建っていて、この日一番の眺望が開けました。
ただ、この日は風が強くて、ここは吹きさらしになるので寒くて仕方ない。
鉄塔はゴオゴオと風に音をたてていて、一人だったらちょっと不気味です。
茂みの陰に入って風よけにしてお昼にしました。


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桟敷ケ岳山頂。
眺望ゼロなので、写真を撮ったらすぐに下山です。


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頂上から東へ下ると、上りとは打って変わって急坂が続きます。


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途中、練習を兼ねて、各自が持ってきたカラビナとテープシュリンゲをつなぎ、
ロープ代わりにして下りました。
ちなみに、私が入っている山岳会では、雨具はもちろん、テープシュリンゲとカラビナ、
ヘッドライトは、どんな低山でも必ず持参する決まりになっています。
(テープシュリンゲってどんなもの? と思われた方はこちらをぽちっと!)

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急坂を下ると、バス停まで祖父谷川に沿って長い林道歩きが続きます。


 
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林道の脇にはところどころにクリンソウが咲いていました。
群生地でもなくポツリポツリと咲いているところが、
かえって風情があります。

この日の行動時間 5時間、 活動距離 10.4km、 高低差 589m
累積標高 上り下りとも 1208m でした。


# by mell1999 | 2019-05-20 19:06 | 山歩き | Comments(2)

ツツジの大和葛城山へ

記事が前後しましたが、先週末は大和葛城山にツツジを見に行ってきました。
行きは富田林駅で下りて、バスで河内小学校前まで行き
そこから頂上までずーっとずーっと林道を歩いて行きました。


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こんな舗装路が続くので、歩きやすくはあるのだけど
傾斜は急だし単調だしで、思ったより疲れます。

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葛城山の山頂はすごく広くて、まったく木陰がありません。
この前で記念写真を撮ったら早々にツツジ見学へと場所を移します。

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ツツジはまだ5分咲き。
ちょうど今日あたりが見ごろではないでしょうか。

大和葛城山は登山の装備がなくてもケーブルで登ってくることができるので、
この日の山頂付近は人でいっぱいでした。
トイレもソフトクリーム屋さんも長蛇の列です。

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ワンちゃんと並んでツツジを楽しむお兄さん。
仲よさそうでうらやましい。



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目の前には金剛山の堂々たる姿が望めます。

下山は北尾根登山道をケーブル下まで下りました。
急坂が多く、土が乾燥してすべりやすいルートで、足が疲れました。

私はこの日、7月に予定されている南アルプス登山に参加できるかどうか試すため
8kgのザックをかついでいったんです。
でも、登りの途中でギブアップして、1kg分の水を抜きました。
今の私には7kgが限度と思い知ったハイキングでした。

この日の活動時間 5時間22分、 距離 10.7km、 高低差 807m
累積標高 上り 1530m/下り 1413m でした。


# by mell1999 | 2019-05-16 11:46 | Comments(2)

六甲ケーブル山上駅から六甲高山植物園へ

今日は、いつものハイキング友達と六甲ケーブルで山上まで上り、
六甲高山植物園に行ってきました。

家を出た時は少しムシムシして半袖でもいいくらいだったのに
植物園は寒くて、山シャツの上にパーカーを着て
さらにレインウエアを重ねて、それでも少し寒いくらい。

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一番のお目当てはこの、「ヒマラヤの青いケシ」。
ちょうど咲き始めたところでした。
透き通るような美しい青色に魅了されます。
1500株が植えられているそうです。
満開の時にきたら壮観でしょうね。

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可憐なクリンソウの群落。

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名まえは忘れてしまったけど、多肉っぽい植物で、とてもきれいなピンク色でした。


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苞の中から白いお餅が顔を出したようなユキモチソウ。
マムシグサの仲間はみんなちょっと気味が悪いけど、
これだけは名前からしてかわいらしい。

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植物園に行く途中で見つけたムベ。
アケビはあっちこっちにさいてるけど、ムベはの花は初めて見ました。
アケビの仲間で、実はアケビよりおいしいそうです。
一度食べてみたい。

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植物園のあとは、シュラインロードあたりまで山上をハイキングするつもりだったけど、
花をゆっくり見ていたら時間がなくなってしまいました。
下山はケーブルを使わずに、油コブシから1時間ほどかけて下りました。

この日の活動時間は4時間半。 距離8.3km。高低差623m。
ケーブルで登ったので、累積標高 上り554m/下り1177mの、楽々ハイキングでした。



# by mell1999 | 2019-05-14 22:27 | 山歩き | Comments(2)

裏六甲周遊ハイク

連休最後の日曜日は、山岳会の皆さんと裏六甲を歩いてきました。

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六甲ケーブルで一気に730mあたりまで登り、その後、裏六甲を歩くコースです。

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ケーブル山上駅付近からの展望。
山のふもとではとうに散り終わったコバノミツバツツジがまだ咲いています。


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六甲山上を小一時間歩いて、極楽茶屋跡から、
番匠屋畑尾根(ばんしょうやはたおね)に入り、湯槽谷峠(ゆぶねだにとうげ)へ。
そこから荒れた谷道を下って、さらに茶園谷を通り、
シュラインロードに入ります。

当初、六甲ケーブルで上がると聞いて、今日は楽勝だーと思ったのですが、
極楽茶屋跡からはどんどん下る下る。

そしてシュラインロードからは、下った分だけまた上るわけで、
しかも、疲れの出る後半が上りなわけで、
思ったよりハードな山歩きとなりました。




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とはいえ、この時期ならではの景色に出合える山歩きは、
疲れも吹っ飛ぶ楽しさ。
萌え始めたばかりの新緑が輝いています。


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枝先に雪が積もったように白い花が咲くマルバアオダモ。
野球のバットの材料になる木だそう。

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シロバナウンゼンツツジ。
コバノミツバツツジよりさらに小さな花で、
長く伸びたおしべがまつ毛のよう。


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大好きなチゴユリ。
名前に稚児とつくだけあって、小さな花をうつむきがちに開きます。
うっかりしてると見落としてしまいそうな可憐な花です。


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そして、石仏の道として知られるシュラインロードへ。
昔この道を通る人は、追剥などに狙われて命を落とすこともあったそうで、
その供養のために、地元の人が石仏を置いたのだとか(ネット情報につき、出典不明です)。


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行者堂。


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行者堂の祠の中には、不動明王、役小角、前鬼、後鬼が祀られています。


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シュラインロードの途中からノースロードに入り、
記念碑台を経て六甲ケーブルの山上駅で解散。
13人の参加者中、私を含む5人は、ケーブルを使わず、
油コブシ山を経てケーブル下まで歩きました。

この日私は、夏山登山のトレーニングのために7kgの荷物を背負って行ったのだけど、
飲んで食べたら、下山時には5.5kgに減っていました。
なんとか8kgをかついで歩けるようになりたいのだけど、
わずか1kgの差がけっこうきついのです。

ちなみにこの日の最高齢は84歳の男性!
まったく遅れることなく一緒に歩かれました。
私もあやかりたいものです。

この日の活動距離 15.3km、活動時間 7時間15分、高低差 648m、
累積標高 上り1645m 下り 1940m でした。 





# by mell1999 | 2019-05-06 16:14 | 山歩き | Comments(2)

4月のフラワーアレンジ

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花材:プロテア、オルレア、アランダ、カーネーション、ヒペリカム、スターチス
   グリーン(ドラセナ、レザーファン)

デザインはフリースタイル。
文字通り自由にデザインすればいいわけですが、
自分では皆目見当がつかないので、
先生から「片流れ」にしましょうとアドバイスをいただいてアレンジしました。

下のアレンジは一緒に習っているYさんの作品。
同じ花材でも、全然違う雰囲気。
シャープでカッコいいアレジです。

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# by mell1999 | 2019-04-25 17:48 | フラワーアレンジ | Comments(4)

料理の絵の下塗り

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料理の絵の下塗りがほぼ完了しました。
次回、さらに色をのせて、立体感や素材感を出していきます。
まだ鍋は塗ってないのだけど、見た目通り濃いグレーで塗るのは
どうも違うような気がして、先生に相談してから塗ることにしました。

先生にはいつも、絵の具の色をそのまま使わずに、
混色してから塗る方が、豊かな絵になると言われます。
たとえばグレーで塗るとしたら、マゼンタ、ブルー、イエローの三原色を混ぜたり、
ブルーとバーミリオンを混ぜたりしてグレーを作って塗るのです。
生徒さんの中には、あえて三原色だけで描いている方もいます。

私はこれまで、思いつくまま適当に色を混ぜて描いていたので、
目指す色がなかなか作れないうえ、何色も混ぜすぎて色が濁ってしまうことがありました。
なので今回からは、どの絵の具を混ぜて作ったのか、メモをすることにしました。
そのせいか、いつもよりスッキリとした下塗りになったように感じます。

次回の絵画教室は外にスケッチに行くので、仕上げは1か月先の6月。
水彩画は、こんなふうに少しずつ描き足しながら仕上げることができるので
とっても気楽にできます。
入り口は色鉛筆だったけど、最近は水彩画の方が楽しくなってきました。



# by mell1999 | 2019-04-18 20:49 | 色鉛筆・水彩画 | Comments(0)

料理の絵の下書き


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今回の絵画教室では、各自が用意した料理写真を元に絵を描きました。
私が選んだのはパエリアです。
デッサンは終わったので、次回までに下塗りをしていって、
その時点で先生にアドバイスをいただいてから仕上げに入ります。

前回の洗濯用具の絵について、先生から最初に言われたのは、
洗濯ネットと洗剤の明るさにもっと違いをつけた方がいいということ。

私が悩んでいた背景の色についてはこれでいいみたいでした。
問題は塗り方で、上半分のブルーも下のベージュも、
下へ行くほど淡くなるようにグラデーションを付けた方がいい。
筆跡が残らないようにする。
上手く塗れなくても、濡れているうちに二度塗りするのはNG。
というようなご指摘でした。

他の方も背景には苦労されていて、上半分をベージュやピンクにした方もいました。
けれど、上に強い色を持ってくると、壁のように見えてしまうので、
ブルーやグレーのほうがいいのだとか。
毎回学ぶことがたくさんあります。


# by mell1999 | 2019-04-15 14:35 | 色鉛筆・水彩画 | Comments(2)